生まれしました

05:01 in Papayaの日常

みなさまに、ご報告します。

お盆に元気な男の子が生まれました。

21時間の陣痛。眠気と痛さが半端なく、辛かった~!

でも、生まれた瞬間の幸せは今までに感じたことがなく、30年間わたしはこの瞬間のために生きてきたんだと思いました。

産んだら、陣痛の苦しさなんてすぐ忘れるって、本当なんですね。

心も身体も満たされて、本当に幸せでした。

小さな小さな新しい命。

吉村医院で産んで、その後の入院生活は天国にいるかのごとく。

すごくすごく幸せで、楽しかったです。(産前、産後入院、吉村医院のことは後日詳しくブログに書きたいと思います)

吉村医院の田中先生、助産婦さん、スタッフの方達は天使のよう。

みんなこの場所が大好きだってことが伝わってきます。こんな風に働けるって素晴らしい!

最高でした!!

それから、赤ちゃんをずっと女の子だと思っていたので男の子の名前を考えていなかったので、ギリギリまで悩みました。

この子は、お乳を良く飲んで、良く眠ってくれるお利口さんです。

滋賀の家に帰ってきて、家族3人での新しい生活のスタートです。

一日中彼の顔を見てても飽きない。

もう可愛くて可愛くて仕方ない。

やさしくて、健康で、周りの人に光を与えられる人になりますように。

そう、毎日唱えていますよ。

新米母ちゃんは心配性ですが、今は自分の体を労わって、彼とのあっという間に過ぎてしまう今しかない大事な時間を過ごしたいと思います。

美しい、新しい命に感謝。

leonme

琵琶湖にて。

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